2026/07/02
七夕、星合ヒーリングのプレゼントのお知らせ
7月7日の夜、7時7分より30分間、ご希望のかたに七夕の星合ヒーリングをお送りします。
一斉遠隔となります。
こちらはプレゼントのヒーリングで、ご希望のかたはどなたでもお受けとりになれます。
先月の終わりから“七夕”というキイワードが何度も入ってきて、今年の7月7日のために個人的に準備していたことがありました。
それに加えて、6月にセッションをお受けになられたかたへお送りした一斉遠隔が“大祓”の場となり、とてもパワフルなものであったので、月ごとにかぎらずご縁のあるかたでご希望されるかたすべてのかたにヒーリング、クリアリングをお届けする場を設けることができれば、という以前からあった気持ちがさらに深まり、
この七夕にそれを“つなげる”機会にするといいという答えを受けとりました。
ご参加くださるかたはそれぞれお星さま。
たくさんの星が集えば、それだけおおきな星座を描くことができます。
ご希望のかたは各種(X(旧Twitter)、Instagramのluna somniumのアカウント)のDMより
「星合ヒーリング希望」というメッセージと、
お名前をご本名のふりがなつきでおつたえください。
7月7日の夜6時30分で締め切らせていただきますので、それ以降はお受けいたしかねますことあわせてご理解いただけますと幸いです。
よろしくお願いします*
※複数のやりとりが同時に発生する都合上、今回は受付をSNSのDMからのみでかぎらせていただきます。申し訳ありませんがご了承ください。
織女と牽牛の伝説を語る天の川の、七夕の節句のテーマのひとつは“和合”
そして“和合”というのは、自分と自分との和解。
人生にとって大切なものは“人”が運んできてくれます。
けれどもどのような“星”とつながり、どのような“星座”を描くのかは、自分の“星”がいまどのような状態であるか、どのような輝きを放っているかによります。
自分が真の自分に近づいてゆくほど、みずからの“星”は本来のあかるさ、かがやきを取り戻し、それと引きあう“星”――人や場所につながることになります。
いま目のまえにいるひとたちは、どのような意味においても「いま自分にとって必要なひとたち」
それは喜びをもたらしてくれる相手であることもあれば、試練や課題を教えてくれる相手であることもあります。
縁は“外”からでなく、“内”からやってくるもの。
内が“和合”されているとき、やさしさやあたたかさをともなう関係は外からやってきて、それを自身を抱きしめるように受けとることができる。
七夕の日に、“内”なる星に栄養をあたえる時間と、そして大事な“願い”を自分に嘘偽りなく認め、自分自身につたえてあげる機会を設けてあげてください*
*
7月7日(火)夜7時7分、七夕の星合ヒーリング
一斉遠隔30分間をプレゼント(無償です)
受付は各種SNSのDMから
受付締め切り、7月7日の夜6時30分まで
