2026/08/31

古代蓮









 初夏のころ、古代蓮の花を見に行った。


 早朝のひかりを浴びて透きとおる花びらが発光していた美しさを、いまも瞼の裏で記憶している。


 気が遠くなるほどの昔、おなじ光景を過去のひとたちも見たのだろうかと想いを馳せたことも。


 地中深くに眠っていた古代の種から自然に発芽して蘇った蓮。


 夏の記録がほとんど残せないまま8月も終わろうとしているわけだけれど、古代蓮のことは残しておきたかった。


 この花を見に行ったのは2度目だけれども、はじめて目にしたとき以上に鮮烈に感激を覚えた。


 現代より五感がずっと研ぎ澄まされていただろう過去のひとたちは、この花になにを視ただろう。


 蝶にでもならないかぎり、泥のなかに咲く蓮の花に近づくこと、その香を吸い込むことはできない、といつか書いたことがある。


 けれども古代蓮は、沼地のなかから現れた天女みたいにおおきく花をひろげて、そこに宿る神秘を教えてくれているみたいだった。


 それをそっと吸い込むために、顔を近づけた。








8月の一斉遠隔Healingのご報告









 8月にLuna Somniumのセッションをお受けになられたかたへの、月末の一斉遠隔ヒーリング、無事に完了しております


 「“剣”の裏」というキイワードがあると、あらかじめ予告しておりましたこのヒーリングについて記すまえに、書いておきたいことがあります。


 8月という月が毎年、手放しと気づきをもたらす神聖な月であるように、


 やはり個人的にもこのひと月のあいだ、そういったものの連続でしたが、それは「あたらしい視野」をもたらすためにやってくるものだということも、わかっていました。


 そのなかでひとつ、深く確信したことがあり、


 わたしは毎月のこの一斉遠隔において、「参加されるかたに必要なエネルギーが流れる」といってきましたし、実際、そのとおりでもありました。


 ただ、「必要」という言葉をそのかたがたの「まだ癒されていない部分」「分離している場所」に光をあてようという、わたし個人の意図が無意識にでもなかったか、とこのひと月のあいだに思いを馳せることがありました。


 それもたしかに「必要」なことではあります。


 けれどもエネルギーが高いところに「引っ張りあげられる」ことによって、必然的に低いところ――癒しを必要としている部分、トラウマや傷も治癒されてゆくのだということ。


 わたし自身がそうであったように、いまいるところから“上”へと「引っ張りあげられる」とき、その「高さ」を自分に定着させるためには、浄化と手放しはセットとしてやってきます。


 そのようにして、どれだけ「本来の自分ではない重さ」が自身のなかにあったのかを知る。


 渦中のなかにいるとき、わたしたちはそれを知ることができないのです。


 もう終わったこと、終わろうとしていること、収束しようというとき、はじめてそれが「あった」、そして「終わった」という理解をする。


 今後わたしは、有償のセッションはもちろんですが、このような一斉遠隔の場においても、「そのひとの痛みに光をあてる」意図よりも、「そのひとの愛に光をあてる」意図を選ぼうと思います。


 それが「低い」ところではなく、「高い」ところに光をあて、「引っ張りあげる」ということ、より深い領域へのアクセスを可能にするということだと思いますから。


 ずっとそのように理解してはいたつもりですが、それを明確に意図できていたかというとそうではなかったかもしれないと思い、この特別な8月の終わりに、あらためて言葉にして綴っておこうと思いました。


 そのうえで、今回の一斉遠隔ではエネルギーをとおして、ご参加されたかたの“重い”もの、“抵抗”しているものが深く浮かびあがってきて、この8月という月をとおして手放したいものの炙りだしがおこなわれたこと、


 途中、わたしのほうでも頭痛を感じ、おおきな浄化がもたらされるのを感じました。


 “外”からもたらされるもの、やってくるもの、人や物や出来事を「待っている」意識、


 自分が望んでいるものがやってこないという退屈と倦怠、“期待”していること、ものがやってこないことへの失望、


 日々が忙しかったとしても、自分自身に「退屈」しているという気持ち、


 そして「退屈」しているがために自分のことに対して集中できなかったり、自信がなくなったりといった、そういった原因になっているものへもアプローチがあったようです。


 “外”にむいている意識を“内”にむけ、自分を見てあげる。


 自分に集中しているとき、自分を見てあげているとき、「退屈」することはありませんし、「退屈」しているときは自分に対する自信もまた失っているときであるといえます。


 自分の“中心”にある剣とつながる。


 今回はそのようなメッセージがあらわれています。


 このたびは以上になります。


 浄化がかなり深かったので、数日はご様子見ながらお過ごしになられてみてください*


 今月もありがとうございました。


 どなたさまもよき9月をお迎えください。


 あなたがいつもあなたでありますように。








2026/08/30

8月の一斉遠隔ヒーリングのお知らせ









 8月31日、一斉遠隔ヒーリングのお知らせ


 8月にLuna Somniumの有償セッションをお受けになられたかたへ、


 感謝の気持ちとともに今月も月末の一斉遠隔ヒーリングをお送りいたします。


 8月31日(月)、夜8時8分から30分間


 この一斉遠隔ヒーリングは、以前におつたえしておりましたとおり、今月8月8日に無償一斉遠隔ヒーリングとしてお届けした、インフィニティ・ヒーリングをひきつづきお届けするものとなりますが、


 まったくおなじものではなく、前回のものが「表」「陽」ならば、今回のものは「裏」「陰」にあたるもののようです。


 “剣”の“おもて”と“うら”


 それがどのようなものになるかはわたし自身も実施してみなければわかりませんけれども、ただこの神聖な、そのために手放しと浄化のはたらきが深く浸透する8月を締めくくるためのものになるのだろうと思います。


 ご参加されるかたは、どうぞよろしくお願いいたします*








2026/08/12

インフィニティ・ヒーリングについて











 先日、無償一斉遠隔いたしましたインフィニティ・ヒーリングにご感想をいただいています*


 貴重なお時間をつかってシェアいただきましたこと、とてもありがたく感じました。一部ご紹介させていただきます。


 ***


 過去に嫌だなぁと思った人間関係、そのお相手の方の顔が浮かんできて、面白いことに、いつもは見せないような笑顔でした。


 その方に対してとても嫌な思いをしたけれど、嫌な役を引き受けてくれて、お互いに色々な事に気付き合う経験をしたのだな…とそんな風に感じました。


 家族とも仲がいい時ばかりではなく、嫌な面も見たりしますが、家族の笑顔も浮かんできて、ああ、私はみんなに守られているんだなぁ。と、そんな気持ちになりました。


***


 飛行機に乗っているかのように上空(空の上)を飛び、目の前に白い鳥がいて、先導してくれているようなビジョンが浮かびました。すごいスピードで爽快でした。


 そのあとぐっすり眠ってしまいました😊


 素敵な時間をありがとうございました。


 ***


 ご自身のお気持ちがよりクリアになって「好きなもの」「受けいれたいもの」に視線がいくようになった感覚がはっきりとある


 (必然的に「そうでないもの」に自然に目がいかないようになっている感覚もあわせて)、


 というようなお声も複数ご報告いただいていて、それもそれぞれご自分の「豊かさとつながる」ということ、嬉しく思いました。


 また、今回わたしが想定していた以上にエネルギーがおおきかったみたいで、受けとってくださったかたの器の拡大という意味もふくめて、好転反応が出ている傾向もあるようです。


 当日から数日間にかけてすごく眠くなってからだがとても睡眠を必要としていたり、


 エネルギー的な重さとして溜まっているものがおおきいひとに、デトックスの症状としてからだがぐったりしているなどの反応も見受けられます。


 それぞれに必要なことが起こっているのだと思います。


 エネルギーワークの目的のひとつは、受けとるエネルギーによって、そのときのそのひと自身の状態からエネルギーを引きあげる、修復するということがあげられますが、


 好転反応はその働きがおおきかったときに起こるものともいえ、


 またそのような働きをしたときかならず起こるというわけではなく、エネルギーに敏感なひと、自分自身をクリアにしてきてより深く細部までエネルギーが届くよう、受けとれるようになっている状態のときにも起こるものです。


 「おおきなエネルギーを動かしたことで、由芽さんもお疲れになりませんように」というような言葉を何人かのかたがかけてくださったのですが、わたしは元気なのでご安心くださいね*


 エネルギーは当日だけでなく、数日から数週間かけて完全に浸透するので、


 ダウンロードするものがおおきいかたはひきつづき眠くなる、


 デトックスがおおきいかたはだるさを感じるなどあるかもしれませんけれども、


 それもご自分のからだからのメッセージ、訴えだと思いますので、お水をたくさんいただくことを意識してあげながら、不調などありましたらできるだけ安静にしてあげてください。


 いまはほんとうに、なにごとも誤魔化せなくなっている時代。


 誰しもからだからの訴えは、以前よりずっと正直にダイレクトになりました。


 明日は日食をともなう新月ですね🌑


 ご自身の様子を見てあげながら、この8月という神聖でありながら重さを炙り出してくれる月を、すこやかに過ごしていけますように。









 

2026/08/09

インフィニティ・ヒーリング ∞ 完了しました









 令和8年8月8日の午後7分までに各種SNSのDMからご連絡くださいましたかた、みなさまへのインフィニティ・ヒーリングを無事完了しております。


 体感がなかった場合も、エネルギーは正常に最適に流れておりますので、ご心配なさらないでくださいね。


 今回は“剣”――天叢雲剣のエネルギーとつながり、それをお流しいたしました。


 意外に思われるかもしれませんが、天叢雲剣は豊かさや繁栄、拡大のエネルギーのものざねでもあるのだそうです。


 「剣が豊かさを生むためのものならば、争いは起こらない」


 剣によって血を流すありかたは、そのものざねの“ただしい”使いかたではないので、“持ち主”を侵食する。


 誰もがみな、それぞれの中心にもっているもののひとつとして剣はあるのだそうですが、まっすぐにおのれの座標軸をさだめたまんなかにそれを置き、みずからの豊かさのためにそれを使うこと。


 誰かを、外側にあるものを傷つけるため、損なうためにそれを使うとき、誰より自分自身が傷ついていることの反映、それが外側に映しだされているだけのこと。


 このエネルギーヒーリングにはスサノオとクシナダヒメもサポートしてくださいました。


 スサノオが男性性を、クシナダヒメが女性性を、それぞれ剣を中心として輪を描き、つながるところから無限大に。


 はじまりから終始一貫して黄金色のエネルギーが満ち、ある時点までくるとそこにプラチナの剣の象徴が浮かびあがりました。


 それは本来の剣の輝き。


 それぞれがみずからの剣を豊かさのために使えるよう、それぞれのハートに剣のエネルギーを入れていると、それは鏡に、玉にと変化してゆく。


 頭の芯にある重さに金色の光を流して溶かしてゆく。


 金色の視界のなか、最後に目のまえに「道」があらわれて、そちらに進むようにと剣がいざなってくれました。


 ご参加くださったかたがわたし自身をふくめ、ご自身のなかの“剣”の本来の働きとともに、ご自身の本質に沿った道を歩まれるように、


 意識が拡大され豊かさを生みだしてゆけるよう、


 その豊かさのありかたが自分自身――“内”のためにも“外”のためにもなるよう、


 男性性と女性性が統合され∞を描いてゆけるよう、


 まっすぐにのびる道にも光を流し、「道」のヴィジョンがより鮮明にクリアになったところで、このヒーリングを終えました。


 このたびは以上になります。


 余談になりますが、このインフィニティ・ヒーリングを先月の星合ヒーリングとセットなのですね、とあるかたがおっしゃっていて、


 そのようなことまで感じとってくださるなんて、さすがだとわたしは思ってしまったのですが、7月7日、8月8日、そしてつぎは9月9日ときているのですけれども、この一連のみっつのエネルギーはそれぞれつながりをもっているもののようです。


 もちろん、単体でお受けいただけるものですし、それぞれは独立しているものですので、ご安心ください。


 ただ喩えるならばそれぞれのつながりが姉妹関係にあるような、そういった主題をもっているようですので、先月とあわせてふたつお受けになられたかたは、それをお心に留めておいていただければいいのではないかと思います。


 そして今月のセッションをお受けになられたかたの今月終わりの一斉遠隔ヒーリングは、ひきつづきこのインフィニティ・ヒーリングを流すようにときています。


 しかしまったくおなじものではなく、今回のものが「前編」や「表」をあらわすならば、8月31日の一斉遠隔は「後編」や「裏」をあらわすものを、と受けとっているので、そのようにしたいと思っています。


 これも繰り返しのようになりますが、もちろん、どちらかひとつだけでもまったく問題ありませんし、今回のエネルギーヒーリングも、そのかたの状態、段階において最適なものが流れています。


 あらためて、ご参加くださりありがとうございました***


 心よりの感謝を。



 °˖✧



 8月8日にこのヒーリングをするとさだまってから、大宮氷川神社と氷川女體神社に呼ばれ、巡ってきました。


 ある時期から自分のなかの節目ごと、そのあかしであるかのように、一日で両社を巡って∞を描くことが、ひとつの儀式みたいなところがあるのですが、今年はもう一度うかがう必要がありそうだなと感じてます。


 写真は以前にやはり一日で両社を巡ったときのもの。


 聖なる地から。











2026/08/04

インフィニティヒーリング ∞ プレゼントのお知らせ









 令和8年8月8日の夜、8時8分より30分間、ご希望のかたにインフィニティヒーリングを一斉遠隔でお送りします。


 こちらはプレゼントのヒーリングで、ご希望のかたはどなたでもお受けとりになれます。


 8がみっつならぶ暦の神聖な日のためにこのエネルギー伝達をすることは、先月の七夕に星合ヒーリングをお送りしたときに受けとったものです。


 わたし自身が意図したわけではありませんが、折しもLions gate――ライオンズ・ゲートと呼ばれる時期の獅子座の太陽のパワーが最高潮に満ちる日、その陽の裏側の、太陽が隠れた陰である夜に開始するこのヒーリングは、それぞれのなかの“剣”とつながるものとなります。


 獅子座の太陽が意味するものは、誇り高き光。


 その誇りをみずからのなかに、天にむかってまっすぐに突きたてることができるとき(そして地にむかってまっすぐに降ろすことができるとき)、わたしたちのなかの陰と陽、闇と光、夜と昼もまた統合されている状態であるといえます。


 剣を中心に、異なるもの、対となるもの、ふたつのものが輪を描いてまざりあう∞


 自分自身の中心にまっすぐに輝く“剣”があるとき、それが循環を呼び、やがて無限大になる。


 エネルギーヒーリングはそれぞれのなかで準備できているもの、段階において、受けとるもの、感じられることも変わってきますが、ご参加くださるかたにとってご自身のなかの“剣”とつながること、そのきっかけ、一助となりましたら。


 前回の「星合ヒーリング」にご参加されたかたには、SNSからも個別で今回のヒーリングのお知らせメッセージをお送りいたしますが、前回参加されていないかたでも、ご希望でありましたらどなたでもお受けになれますので、


 ご希望のかたは各種SNSX(旧Twitter)Instagramのluna somniumのアカウントDMより

 「インフィニティヒーリング希望」というメッセージと、

 氏名をご本名のふりがなつきでおつたえください。


 8月8日の夜7時で締め切らせていただきますので、それ以降はお受けいたしかねますことあわせてご理解いただけますと幸いです。


 よろしくお願いします*


 ※複数のやりとりが同時に発生する都合上、今回は受付をSNSのDMからのみでかぎらせていただきます。申し訳ありませんがご了承ください。





 *


 8月8日(土)夜8時8分、インフィニティヒーリング

 一斉遠隔30分間をプレゼント(無償です)

 受付は各種SNSのDMから

 ヒーリングの開始、終了の挨拶はありません。後日、所感などBLOG、Instagramのほうからご報告したいと思います*

 受付締め切り、8月8日の夜7時まで


 また、こちらでこの一連の無償ヒーリングについてのわたしの想いを綴っておりますので、未読のかたはお読みいただけますと嬉しいです。











2026/08/02

8月のsessionのご案内







 (古代蓮。悠久の花のかたち)




 *


 神聖な8月のはじまり。


 深い魂の調整期間のはたらき。


 目に見えない水面下で起きていること。


 目に見える水面上にあらわれていることにフォーカスすることも、ときには大切なときもあります。


 けれどもいまは、自分自身に集中することを大切にしてあげてください。


 「自分とつながること」


 圧縮されている、圧迫されていると思うことがあるなら、あなたのなかに進化を望まれていることがあります。


 「圧」は、みずからの“ほんとう”がどこにあるのかを問われ、本心を炙り出されて、そちらに移動するための働きです。


 それによって自身を「引きあげる」ための調整期間。


 目に見える水面上の流れが動いていても止まっていても、それにも意味があります。


 心配や不安などあるかもしれませんが、なるべく明るいほうへ視線をむけてあげることで周波数をあげてそれを維持することで、結果的にそれが世界や周囲にもよい循環をおよぼします。


 ご自分が楽しまれること、心地よくあることに罪悪感を抱かれないように。


 ご自身の日常を磨きあげられてください。


 ただ、それを「ごまかしている」「さきのばしにしている」と感じ、内側を見つめればどうしても暗いほうに引きずりこまれそうだというかたは、みずからの底の「底」を見る必要があるのかもしれません。


 一度もっとも「下」まで潜って、そこに足をつけたあとジャンプをするために。


 「上」に昇ることも「下」に潜ることもなく、「怖れ」によって堂々巡りしている状態が、もっとも“ほんとう”から遠ざってしまう。


 自分自身がどのような状態であるのかを、意識してあげながらお過ごしになられてください。


 *


 【対面セッションを、土日祝日ご希望でご予定くださるかたへ】


 土日祝日のスケジュールですが、現時点で確実にご予約お受けできます日は、8月9日(日)15日(土)22日(土)23日(日)29日(土)30日(日)となっております。(追記。9日(日)日程埋まりました*)



 セッション開始時間は午前11時から午後3時くらいまでを目安に、ご希望のスタートをおつたえください。お日にちによっては開始時間をあらかじめ午後からにお願いさせていただく場合もありますが、よろしくお願いいたします*


 平日の場合、ご希望日を第3希望くらいまでお知らせくだされば、枠を設けることが可能だと思います。


 お気軽にご連絡ください*(ご希望の曜日などひろくお知らせくださるほうが、枠をご用意しやすいと思います)


 遠隔セッションは夜でありましたら、ほかのご予約と重ならない場合にかぎり、なるべくご希望の日に添えるようにしておりますが、まずはご一報ください。


 また出張(交通費別)も承っておりますので、ご希望のかたはその旨おしらせください。


 ご予約お問い合わせはサイトの「Contact」か、各種SNSのDMからよろしくお願いします。

 (今年からLINEのほうはつながらなくなっているため、ご注意ください)


 基本的に24時間以内に折り返しのご返信差しあげておりますので、もし返信がない場合は、こちらに届いていない可能性がありますため、お手数ではありますが、再度お問い合わせくだされば幸いです。



 *



 8月、これからの予定   



 8月8日(土)* ∞インフィニティヒーリング∞(無償)
 8月31日(水)* 今月のセッション(対面・遠隔)をお受けになられたかたへの一斉遠隔ヒーリング
 (8月最後の日、特別な8月の終わりを締めくくるためのものとなると思います。該当されるかたには当日、個別にご連絡差しあげます)




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 それではどなたさまもよきひと月をお過ごしになりますように。


 あなたがいつもあなたでありますように。